楽天銀行で個人事業主(屋号)口座を開設の情報

楽天銀行についての情報。

個人ビジネス口座のWEB申込は、楽天銀行の個人口座にログインして行う、楽天銀行の個人事業主の屋号での口座開設である。

その他の情報としては、楽天銀行で個人事業主、屋号+個人名の口座開設の流れは以下のようになる。

STEP1.口座開設のお申込
すでに開設している個人口座アカウントでログインして申請する。
(※楽天銀行の個人口座がない場合は、先に個人口座を開設する必要がある)

STEP2.座開設の申込受付の確認
個人口座の通知メールアドレスにてご連絡いたします。
(※ 通知メールアドレスが無い場合、メールは送信されません。個人口座の通知メールアドレスをあらかじめ設定する必要がある。)

STEP3.返信用封筒の郵送
楽天銀行より「事業内容を確認する資料」を送付するための返信用封筒を、申込住所に郵送される。
(※ 返信用封筒の郵送には、3~7日程度かかる)

STEP4.「業務内容の確認資料」の郵送
楽天銀行へ、「事業内容を確認する資料」を返信用封筒に入れて送付する

下記のうち、いずれか1つを同封の「返信用封筒」にて送付。
・個人事業開業届(受付印のあるもの)・・・コピー1部
・個人事業開始申告書(受付印のあるもの)・・・コピー1部
・商号登記簿謄本(現在事項全部証明書または履歴事項全部証明書)・・・原本1部(発行日から6ヶ月以内)

なお、各確認資料の余白部分に同封の「個人ビジネス口座のご案内」に記載されている登録番号を必ずご記入の上送付する必要がある。

STEP5.口座開設の準備完了のお知らせ
楽天銀行より口座開設の準備が完了したことを、個人口座の通知メールアドレスにて連絡される
(※ 通知メールアドレスが無い場合、メールは送信されません。個人口座の通知メールアドレスをあらかじめ設定する必要がある。)

STEP6.支店番号・口座番号・仮ログインパスワードの確認
「個人口座」にログインし、個人ビジネス口座の支店番号・口座番号・仮ログインパスワードを確認。
楽天銀行より連絡が無い場合は、定期的に「個人口座」で確認。
(※ 仮ログインパスワードの有効期間は1年間。早めに次のステップ(本開設手続き)に。)

STEP7.ユーザーID・ログインパスワード・暗証番号・ワンタイムキーの設定
ステップ6で確認した、仮ログインパスワードと初期ユーザID(※)を入力し、画面の手順にしたがってユーザID・ログインパスワード・暗証番号・ワンタイム認証に利用するメールアドレスの設定手続きを行う。
(※ 初期ユーザIDは、ステップ6で確認した支店番号と口座番号をつなげた10桁の数字。)

STEP8.個人ビジネス講座の利用開始があり、特性としては屋号のみの口座開設は不可。個人ビジネス口座を開設条件は、楽天銀行の個人口座を開設済みで、申込する時点で満20歳以上、個人でビジネスを営んでいる人ことです。

情報カテゴリーとしては、個人事業主についての口座開設に分類される。

情報について、検索エンジンでは下記の関連情報での組み合わせでインデックスされている。
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